厚生労働省等においては、3月1日~3月8日を「女性の健康週間」として、女性の健康づくりを国民運動とし、国及び地方公共団体、関係団体等社会全体が一体となって、各種の啓発事業及び行事等を展開することで、女性が生涯を通じて健康で明るく、充実した日々を自立して過ごすことを総合的に支援することとしています。 また、本週間に実施する女性の健康に関する啓発事業、行事等の取り組み状況を厚生労働省にて集約し、ホームページ等において広報を行うとのことです。
厚生労働省等においては、3月1日~3月8日を「女性の健康週間」として、女性の健康づくりを国民運動とし、国及び地方公共団体、関係団体等社会全体が一体となって、各種の啓発事業及び行事等を展開することで、女性が生涯を通じて健康で明るく、充実した日々を自立して過ごすことを総合的に支援することとしています。 また、本週間に実施する女性の健康に関する啓発事業、行事等の取り組み状況を厚生労働省にて集約し、ホームページ等において広報を行うとのことです。
①研修会名 第11回 多職種連携シンポジウム ②開催日時 令和5年7月9日(日)9:20~12:30 ③開催場所・形式 鹿児島県薬剤師会館 3Fホール(定員80名)及びZoomによるWEB配信 ④内容 テーマ「地域で“生きる”を支える連携」 基調講演① 地域で「生きる」を支える地域包括ケアシステムの推進 鹿児島県くらし保健福祉部 高齢者生き生き推進課 技術主幹 兼 地域包括ケア推進係長 野間口 聡子 様 基調講演② 地域で生きるを支える 社会福祉法人山陵会 フラワーホーム 施設長 株式会社浪漫 代表 黒岩 尚文 様 シンポジウム ①医 師 卓翔会記念病院・鹿児島県医師会 黒田 篤 様 ②看護師 訪問看護ステーションかりん 森 恵 様 ③地域包括支援センター 鹿児島市長寿あんしん相談センター 中村 博之 様 ④薬剤師 ふれんど薬局 飯山 浩志 様 パネルディスカッション 11:50~12:30 ⑤申込方法・締切 令和5年6月28日(水) 〆切 ※先着80名 令和5年6月28日(水) 〆切 ※鹿児島県薬剤師会会員以外で日本薬剤師研修センター単位を 希望される方は、受講料3,000円を事前にお振込みください。 ⑥研修会開催案内リンク:PDF 薬剤師研修・認定電子システム PECS(ペックス)についてhttp://kayaku.jp/pha/12331/ 関連記事

















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